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「真実とは」

インターネットの普及によって日本中、世界中の「嘘」が少しずつだが明るみになってきている。

世の中に出ている目に見えるもの・・・これらの大半が大嘘で知れば知るほど嫌気がさしてくる。

代表的なものは一般的に常識と呼ばれるものや情報といったものだが。

例えば医療。風邪薬は風邪を治さない、インフルエンザワクチンには予防効果がない、定期健診で癌になる、抗がん剤に殺されるなどなど。

経済。粉飾決算、株価操作、インサイダーなどなど。

政治。出来レース。どうやって国民を食い物にするかを考える会=国会。

テレビや雑誌で報道されてることは嘘で塗り固められ常に真実は闇へ。

理由は簡単。それ(真実)が世に出回ると何かと都合が悪い人間がいるから。

嘘、デマ、ガセを流してでも守りたいものが様々な分野に関わる利権です。

このような事はインターネットで調べれば山程出てきます。

身近なところでは消費増税公約。

4月1日から消費税が8%に増税されたが野田民主党政権時に増税分は全て社会保障に充てるというのが国民に対する約束だったはず(民主、自民、公明の三党合意)

ところが4月から社会保障費は軒並み値上げ。

国民年金の支給額は段階的に減額。

逆に保険料は段階的に値上げ。

厚生年金も平均世帯で400円以上アップ。支給額は4000円以上ダウン。

医療費も初診料が2700円から2820円へ。4.4%の値上げねw

社会保障制度の充実の為と増税を強いられながら様々な社会保険料の負担増。

まさに盗人に追銭。

約束一つ守れない詐欺国家。

まぁこれも冷静に考えれば当たり前なんだけどね。

どうやって国民から搾取するか、全て出来レースですから。

なのでボクはいかにして「税」を払わないか、を常に考えてます。

些細な復讐です(笑)

たばこ、お酒なんてとんでもない、税金の塊ですから。

でっかいお家や高級車なんかも対象ですね。

捻じ曲げられた真実。

他に対抗策ないもんかね。


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